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野球・スポーツ外来を担当している木島医師、および当院での野球肘検診の取りくみがテレビで紹介されました。

成長期野球選手の野球肘の中で最も重症化する可能性のある離断性骨軟骨炎に関して説明する木島医師。

小学生時に離断性骨軟骨炎(肘の軟骨の障害)を発症し、その修復のために投球制限を行った選手。

その後、軟骨障害は修復し、高校3年間は痛みなくプレーできた。